※麻酔薬の後遺症&地獄の仲!!
★平成22年2月24日(水)
晴れ★平成22年2月16日(火)に、歯の神経を抜くのに、麻酔薬を使用する事になり、
K歯科へAM9時に
マイカーで行く…★この日は、朝から寝不足だった。(悪臭と寝不足よる頭痛と痛み
)★東隣のスカンク家住民は、深夜から風呂に入り、AM12時30分から浴室洗面所の窓から
騒音(10分間)と悪臭を出すのである。
今年1月初めに、夕食時に、悪臭(電気コードが焼けた様な臭い)が漂ってきたので、
私が窓を開け:「どこまで根性が腐っている!」と大声で言った事がある。
それ以来、深夜に臭いを出すようになったのである。
★東隣から一部屋置いた二階の和室が私の寝室であるが、深夜に焦げ臭い臭いが、
漂ってくる、私は、我が家の台所で何かが燃えているのか?と勘違いし起きる毎日なのである。
主人は、魚の臭いに似ていると言っていたが、主人の部屋は、更に隣から離れているのに、臭うのである。
★主人も毎日寝不足で、ストレスも溜まり病状も悪化の一途である。
主人の歯を私が磨いていたが、昨年10月22日にメニエールで倒れてからは、磨いてやる事が出来なかった。
★主人の歯は上前歯6本だけしかない。
その少ない歯の左2番が、出かける寸前ベットに横になっていた私が、無い事に気付き
「歯が欠けた様に見えるけど!」と聞いたのである。
朝食後、歯を磨いていた時に抜けた事を、私に心配させない為か?黙っていたのである。
★ウロウロしている主人をなだめ、「私が帰宅してから歯医者を探そう!」と言い残し、K歯科へ行ったのである。
★K歯科での治療は、乱暴だが、院長の腕は良い、しかし主人には、向かない。
足の不自由な治療医院ではないのである。
★麻酔の治療は、私の心臓にきた。(少し気分も悪くなった、主人の歯の事もあったので心臓に負荷)
テストの時と麻酔量が、本番では、違うのである。
待合室で10分間休憩後(麻酔が効いてくる間)
※右上6番と5番の間の歯茎から神経を院長が:「出て来い、出て来い!」と言いながら器具を使用していた。
途中で、院長が:「残り2本の神経がボロボロだったら治療を中断する!」と言った。
私は:「はい!」と返事するのみだった。
院長が:「入れ、入れ!」と言いながら、また器具をガリガリ6番歯に当てていたが、しばらくすると、今度は、
糸で傷口を縫いだしたのであるが、其の糸が右顔の頬、口に当たり気分の良いものではなかった。
★側に居た看護師が、:「残り2本の神経は、ボロボロで状態の良い物ではありませんが、持たせる事になりました!」と説明。
★院長が:「固い物を食べない、柔らかい物を左歯で噛んでくれ、右側歯半分は磨かないでくれ、明日診せてくれ、消毒する!」と言った。(30分位の治療だったが、短く感じた)
★帰りに処方された内服薬3日分(痛み止め、抗生物質の化膿止め)をS薬局で処方してもらったが、
内服薬は使用できない。
★薬剤師さんが、近所の弁天町住民と解り、親切に薬の副作用を食事で改善する方法を教えていただいた。
①痛み止めは、服用しない。(氷で冷やす)
②朝、昼、夕と3回、白内障の為に服用していたサプリメントを全部中止。
③毎食後、抗生物質を服用した。(悪玉菌善玉菌を腸で全部殺す為、下痢症状が出るが、ヨーグルトで改善)
2日目に難便4回、3日目に難便4回、身体が重く心臓に負荷の副作用で済んだ。
※見知らぬ隣町の薬剤師さん(60歳代)に救われた。


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