※更生病院のT先生の変貌!!
★平成26年8月22日(金)晴れ
※上記の画像はH26.8.20(水)ベッドで寝ている主人。
★H24年10月に20日間、更生病院に入院していた時
★運が悪い事に梗塞で倒れたのが土曜日だった。
★倒れて1時間以内の病院搬送だったが、処置が悪かった。
★神経内科棟は5階であるが、病室が無い為、8階消化器科病棟。
★挨拶に来たのが、神経内科のA部長、「薬をプラビックスでやる、良くなるし、悪くもなる事も、これでやる!」
★私はこの男の意見には逆らえない圧力見たいなものを感じ、「つい、お願いします!」と言った。
★主治医が決まるのが月曜日、まる二日間飲まず食わずの絶食、水も無し。
(A部長が後の支持をしていなかった)
★8階病棟の看護師は、親切だが、神経内科的な知識が不足。(ミスの連続)
★薬の間違いが有り、服用していないのに、飲んだと言った。2回分(私が薬チェックをしていた)
★プラビックスとオメプラールの相性が悪いのを知らず、当初から18日間服用した。
★オメプラールが切れ院内薬局でチェックが入り、梗塞の症状が悪化するという事が発覚した。
(主人は入院当初は元気だったのが、だんだん元気が無くなり、ベッドに寝てる事が多くなっていた)
★担当医はK先生、薬剤師から連絡を受けたK先生病室にとんで来たが、責任を取らず逃げた。
※この事件から主人は、ベッドで寝てる日々が多くなった。
(心臓、肺、腎臓、腸等に障害が出ている)
★H25年10月に16日間、更生病院に梗塞の悪化で再入院。
★T先生に担当医が決まったが、補佐にK先生が就いた。
★退院後も症状が悪化、薬の変更が著しく変わった。
★H26.6.20までT先生が面倒を見てくれたが、薬は転移先の鳥居内科から出されていた。
★シロスタゾールとプレタールOD錠の成分は同じだが製薬会社によって、気化剤の成分が違う。
(主人は、薬が更生病院から鳥居内科の薬になる度に症状が悪化した)
★K先生もT先生も主人から逃げようとした。
★私が脳外のK部長先生に相談し神経内科のK部長にも相談した。
(結果、T先生が主人のホローをする事に今日の診察で決まった)
※万事上手く行きます様に合掌!!

※上記の画像はH26.8.20(水)ベッドで寝ている主人。
★H24年10月に20日間、更生病院に入院していた時
★運が悪い事に梗塞で倒れたのが土曜日だった。
★倒れて1時間以内の病院搬送だったが、処置が悪かった。
★神経内科棟は5階であるが、病室が無い為、8階消化器科病棟。
★挨拶に来たのが、神経内科のA部長、「薬をプラビックスでやる、良くなるし、悪くもなる事も、これでやる!」
★私はこの男の意見には逆らえない圧力見たいなものを感じ、「つい、お願いします!」と言った。
★主治医が決まるのが月曜日、まる二日間飲まず食わずの絶食、水も無し。
(A部長が後の支持をしていなかった)
★8階病棟の看護師は、親切だが、神経内科的な知識が不足。(ミスの連続)
★薬の間違いが有り、服用していないのに、飲んだと言った。2回分(私が薬チェックをしていた)
★プラビックスとオメプラールの相性が悪いのを知らず、当初から18日間服用した。
★オメプラールが切れ院内薬局でチェックが入り、梗塞の症状が悪化するという事が発覚した。
(主人は入院当初は元気だったのが、だんだん元気が無くなり、ベッドに寝てる事が多くなっていた)
★担当医はK先生、薬剤師から連絡を受けたK先生病室にとんで来たが、責任を取らず逃げた。
※この事件から主人は、ベッドで寝てる日々が多くなった。
(心臓、肺、腎臓、腸等に障害が出ている)
★H25年10月に16日間、更生病院に梗塞の悪化で再入院。
★T先生に担当医が決まったが、補佐にK先生が就いた。
★退院後も症状が悪化、薬の変更が著しく変わった。
★H26.6.20までT先生が面倒を見てくれたが、薬は転移先の鳥居内科から出されていた。
★シロスタゾールとプレタールOD錠の成分は同じだが製薬会社によって、気化剤の成分が違う。
(主人は、薬が更生病院から鳥居内科の薬になる度に症状が悪化した)
★K先生もT先生も主人から逃げようとした。
★私が脳外のK部長先生に相談し神経内科のK部長にも相談した。
(結果、T先生が主人のホローをする事に今日の診察で決まった)
※万事上手く行きます様に合掌!!


"※更生病院のT先生の変貌!!" へのコメントを書く